42年ぶり?交互通行に・・・
新潟市
の西堀と東掘が従来の一方通行から交互通行になりました。
42年ぶりに変更とか?
いままでさんざん慣れ親しんだのに、いまさらどうして?と感じる方も多いように聞きます。
今まで無かった矢印信号が付いたのと、
右折ラインが出来たのはいいのですが、車、歩行者、自転車など
まだまだ戸惑っている光景が見受けられます。特に信号の変わり目などに、突っ込んでくる自転車など
後を絶ちません。いまはおまわりさんが交差点で見張っているからどうにかなっているけど、いいとこ警察も
1週間ほどでやら無くなるでしょうね。そうしたら、事故は多発すると思われます。
だって、みんなが慣れていないし、最近のマナーの悪さからして想像に難くないと思われます。
最低、1ヶ月はおまわりさんに交差点に立っていてもらわないと、取り返しの付かないことになるのではないかと
危惧するのは私だけでしょうか?
タクシー運転手仲間では、こう思うのは沢山います。
特に若者の自転車の二人乗りが昼間にも拘らず、堂々と笑いながら信号を無視しながら歩道を渡っていても
誰一人として注意すらしません。
一般の人から注意でもしようものなら“何の権利があってお前が言うんじゃ”と逆切れ気味にツッカかってくるのが
関の山です。
柾谷小路・笹出線・万代付近などが特に目に付きます。
そばをパトカーが通っても、そのパトカーも注意もしません。実にがっかりです。
注意したとしても、マイクで注意するだけです。それも優しい言葉で。これって何なのでしょう?
警察が若者にビビッていてどうするんですか?
もっと、ちゃんと仕事してくださいよ。
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